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11月1日(月) 渋谷に新しくできたTOKIO TOKYOにて大比良瑞希 × 熊井吾郎 × MASSAN×BASHIRY × XY GENE のスペシャル4マンイベント「 #NIGHT TOKYO 」決定!

11月1日(月) 渋谷に新しくできたTOKIO TOKYOにて大比良瑞希 × 熊井吾郎 × MASSAN×BASHIRY × XY GENE のスペシャル4マンイベント「 #NIGHT TOKYO 」開催決定!

 

 

11/1(月) 、渋谷に新しくできたTOKIO TOKYOにて行う「 #NIGHT TOKYO 」へ大比良瑞希の出演が決定!

出演は
大比良瑞希 @mimimizukin
熊井吾郎 @KUMAI_GORO
MASSAN×BASHIRY @MASSANBASHIRYtw
XY GENE @0501gene

チケット販売はこちら
https://hype-ticket.stores.jp/items/61642e1bc12096178f736513

 

日程2021/11/01(月)

会場 渋谷 TOKIO TOKYO

公演名 NIGHT TOKYO

出演者 大比良瑞希 / 熊井吾郎 / MASSAN×BASHIRY / XY GENE

チケット Adv. ¥3,500/Door¥4,000 +1Drink(¥400)

大比良瑞希: 盟友showmoreからプロデュースに井上惇志、作詞に根津まなみを迎えた究極のLOVE SONG『How many』!本日、10月13日にいよいよデジタル・リリース!

大比良瑞希、2021年、第4弾シングルは盟友showmoreからプロデュースに井上惇志、作詞に根津まなみを迎えた究極のLOVE SONG!

エレキを爪弾きながら至上の愛を描き出すオルタナティヴなソウル・チューン『How many』! 本日、10月13日にいよいよデジタル・リリース!

『遠回り』『ダージリン』『HOLIDAY』に続き、早くも配信される大比良瑞希、2021年第4弾シングルはこれまでも大比良バンドの一員としてライヴやレコーディングにも参加してくれている盟友、showmoreの井上惇志をプロデューサーに迎え、同じく2ndアルバム収録『RESCUE』以来再びshowmoreの根津まなみが作詞を手掛けた究極のLOVE SONG 『How many』!!

切なくアダルトな女性の心情を描かせたら右に出るもののいない根津まなみの手による歌詞に、井上惇志が奏でるエモーショナルな鍵盤と大比良の爪弾くエレキギターがせめぎ合う極上のグルーヴが化学変化をおこし、スウィートでメロウな女心、至上の愛を描き出すオルタナティヴなソウル・チューン!

全ての恋人たちに贈る2021年、究極のオータム・ソング『How many』、ここに誕生!

 

 大比良瑞希がこの秋におくる2021年第4弾シングル『How many』は先日、およそ2年ぶりとなる待望の3rdアルバム『seek』を10月6日にリリースし3年半ぶりの全国ツァーがインフォームされ話題のshowmoreから、これまでも大比良バンドの一員としてライヴやレコーディングにも参加してくれている盟友、井上惇志をプロデューサーに迎え、2ndアルバム『IN ANY WAY』収録『RESCUE』以来再び参加のshowmore根津まなみが作詞を手掛けた、これからの季節にピッタリの究極のLOVE SONG!

 切なくもアダルトな女性の心情を描かせたら右に出るもののいない根津まなみの手による歌詞に、井上惇志による極上のアレンジが化学変化を生み出し、スウィートでメロウな女心、至上の愛を描き出すオルタナティヴなソウル・チューンに仕上がっている。

 エモーショナルなそのトラックは大比良バンドを始めSIRUP、Shin Sakiura、変態紳士クラブ等もサポートする井上惇志が奏でる研ぎ澄まされた鍵盤によるアンサンブル、そして大比良の2ndアルバム『IN ANY WAY』収録の『Real Love(熊井吾郎Remix)』 を手掛け、KREVAのバックDJも務めるトラックメイカー熊井吾郎が組んだビート、更に大比良本人が爪弾く硬質なエレキギターの響きが三位一体となり、得も言われぬ心地よいハイブリッドでアーバンなグルーヴを生み出すことに成功している。

 2021年の大比良瑞希はWOMANをキーワードに作品を作り続けており、今回はこれまでの作品の中でもより女性的な世界観が濃厚で、ヴォーカル・スタイルも従来の楽曲とは趣を異にした微熱交じりの気怠い唱法+ラップ的、ウィスパー的なアプローチに挑戦しており、こちらにも注目して欲しい!。

 またジャケは『遠回り』『ダージリン』『HOLIDAY』のぬいぐるみ路線に続き、今回は悩まし気な視線を向けながら横たわるピンクの仔猫のぬいぐるみを起用!

 この独特の存在感を有したとても印象的なぬいぐるみは、そのインスタグラムが内外のアーティストを中心に話題となり俄然注目を集める新進気鋭のぬいぐるみ作家、Nuiguruの手によるオリジナルの作品を使用している。独学でぬいぐるみ制作をはじめ、オリジナルのデザイン画から全て彼女一人の手作業のみでクリエイトされたというとてもフェミニンな、むしろ人間よりも俄然人間味を有したそのアンニュイな表情が『How many』のオルタナティヴ・ソウルなグルーヴとスウィートでメロウな女心の機微に、更なる余韻を与えることに成功している。

 デザインはアルバム 『IN ANY WAY』と同じく、スチャダラパー、NONA REEVES、ASA-CHANG & 巡礼、ナツ・サマー、一十三十一らのカヴァー・アートやマーチャンダイズを手がける田口 陵(CIDER INC.)による。

 

 

◆井上惇志(showmore):コメント

「恵比寿BATICAで初めて見た時の、エレキギターをかき鳴らし颯爽と去っていく姿が数年経った今も焼き付いている。

大比良瑞希にはストレートなギターリフでストレートなラブソングを歌って欲しかった。

ずっと願っていたプロデュースが叶いました。デカい音で聴いてくれ!」

 

◆根津まなみ(showmore):コメント

「私には歌えない言葉を受け止めてくれるのが彼女のメロディーであり、歌であり、またこうして関わることが出来光栄です。

こんなにかわいい大比良瑞希もイイのでは?」

 

◆大比良瑞希:コメント

「showmoreの井上さん根津さんタッグをお招きして、今までで一番まっすくでラブリーな一曲が完成しました。

歌詞の中の”ありったけのラブ”という言葉が、こんな時代だからこそ一層私自身刺さっていて、今一人一人がもう一度、純粋な”ありったけのラブ”を取り戻せたらいいなと思っています。

毎日の繰り返しも、あなたといる時間も、永遠ではないことを忘れずに、少し切ない大人のキュートな”触れる”を味わって もらえたら嬉しいです。」

 

■大比良瑞希『How many』:配信

URL: https://orcd.co/howmany

 

■『How many』クレジット

作詞:根津まなみ 作曲:井上惇志

編曲:大比良瑞希、井上惇志

 

Produce & Arrangement by 井上惇志

 

Rhodes, Synthesizer, Synth Bass, Programming : 井上惇志

Drum Programming : 熊井吾郎

 

Guitar & Vocal : 大比良瑞希

 

Recording & Mixing : 向啓介

Recorded at Setagaya REC Studio

 

Mastered by 木村健太郎 at KIMKEN STUDIO

 

 

<showmore>プロフィール

 

ヴォーカリスト根津まなみとキーボーディスト/プロデューサー井上惇志の2人によるユニット。

バンド時代を経て2017年9月より現体制で再始動し、直後にリリースした楽曲「circus」がノン プロモーションにも関わらず一躍話題となる。

2018年5月に1stアルバム「overnight」、2019 年12月に2ndアルバム「too close to know」をリリース。

独自の詩世界と歌唱、JazzやR&Bをベースに様々な音楽を取り込んで表現する唯一無二のポッ プネスで独自の立ち位置を確立する。

根津まなみはシンガーソングライターとしてソロでも活動し、2017年公開の映画『蝶の眠り』 (主演:中山美穂)では自身の楽曲「朝焼けの中で」がテーマ曲として起用される。

井上惇志はキーボーディストとして数々のアーティストをサポートし、SIRUP、BASI、Shin Sakiura、ZIN、大比良瑞希、変態紳士クラブ、児玉奈央、s**t kingz、MASSAN x BASHIRY、 awesome city clubなどその活躍は多岐にわたる。

10月6日におよそ2年ぶりとなる3rdアルバム『seek』がリリースされ3年半ぶりの全国ツァーを敢行。

東京発音楽ユニット、am8(エーエム・エイト)久々の新作『Scala ft. 大比良瑞希 + KIKI TAM』が本日より配信スタート!リリックビデオも同時リリース!

 am8久々の新作『Scala ft. 大比良瑞希 + KIKI TAM』は、日本の実力派シンガーソングライター大比良瑞希による 感情と情景を表現したボーカルと、香港で活躍する女子シンガー/ラッパー、KIKI TAMによるスペシャルなラップ をトースティングした東京×香港が織りなす、世界へ向けた鎮魂歌。本日より配信スタート!りリリックビデオも同時公開。

 

 昨年末デビューアルバム「iDoM」をリリースしたam8。アナログレコードや連続配信、個性的なフィーチャリング シンガーを起用するなど、

独自のクリエイティブアクションを起こしてきた彼ら。2021年は5月より「am8 killed by」シリーズと称して、数々のアーティスト&クリエイターによってサウンドを再構築されたものを発表してきた が、ついに新しい楽曲をリリースする。

 am8特有の芸術的かつ耽美なサウンドに加え、今回リリックを書きろしてくれたのは、数々のクリエイティブプロデ ュースやD J・作家としても活動が目覚ましいカワムラユキ。

 崇高で暗喩的なカワムラ氏の歌詞を歌うのは、有機的かつ印象強い歌声に定評のある大比良瑞希。

 さらに加えて広東語MIXのラップパフォーマンスは香港からKIKI TAMが参加している。

 大比良が歌う日本からみた世界の情景、そしてKIKI TAMが香港からみた世界の情景。まるで今の世界情勢への憂い へと繋がるような、そんな濃厚な内容をこの1曲の中に内包した作品となっている。

 また香港サイドのプロデュースでは、日本のT V番組「すすぬ!電波少年」で馴染み深いチューヤン氏がクリエイテ ィブプロデューサーとして友情参画。

 かくも膨大な情報量を詰め込んだ新曲「Scala」は、2021年の世の中にam8が繰り出す渾身のカウンターパンチと して結実。 Scala(スケールや階段の意味)を越える最新のダウンビートチューンに刮目相待して欲しい。

 また、同日公開された比良瑞希、KIKI TAMの2人も出演したリリックビデオにも注目してほしい。

そして、10/1(金)には大比良瑞希、カワムラユキ、チューヤンによる対談形式のインタビューがnote https://note.com/am8_official/ に掲載される。

 なお、この楽曲は10/20(水)にAlfa Beta Recordsより、7インチシングルとしてフィジカルリリースされる。

 

『Scala ft. 大比良瑞希 + KIKI TAM』配信リンク https://friendship.lnk.to/Scala

『Scala ft. 大比良瑞希 + KIKI TAM』MVリンク https://www.youtube.com/watch?v=AJbtjnB98vA

 

●フィーチャリングボーカル 大比良瑞希 コメント 『強さと弱さを両方もった、凍てつく夜明け前のような美しい一曲が完成しました。 不安で窮屈な瞬間が重なる時代が続いていますが、この曲が少しでもそんな時を包み込める存在になれたら嬉しいです』

 

●フィーチャリングラッパー KIKI TAM コメント『 夜明け前の闇はいつもに増してどんよりと暗く感じ、私たちは恐れ、心配し、そして絶望的な気持ちになっていま す。 この唄を聴いた人たちが、希望を蘇らせて、現状に対して歯を食いしばって我慢し、ふたたびやってくる夜を生き抜 いてくれる事を祈っています。そして、あらたな光が射す日々が戻って来ることを信じて。』

 

【KIKI TAM プロフィール】 香港の女子ラッパー、女優、番組MC。中国人気番組《The Rap of China》を参加でブレイク。 映画《奇幻夜》《香港大師》を主演。多くのCM やテレビ番組に出演のあと、知名度も急速に上がっていった。 香港のマスコミから「My Favourite Online KOL」と呼ばれている。

 

●作詞家 カワムラユキ コメント 『数えきれないほどの痛みと哀しみが、争いと共に時代を駆け抜け、いつの間に記憶と景色の中へと、深い闇を刻みこ んでしまう。 国境や時空を越えて、どのようにして精神へと繋がってゆこう? そんな想いで綴りました。』

 

 【カワムラユキ プロフィール】 渋谷拠点の選曲家/作家/作詞家/プロデューサー。 バレアリックやチルアウトを軸に渋谷区役所の館内BGM選曲や、オープンワールドRPG「CYBERPUNK 2077」楽 曲プロデュースなどを担当。 作家としては幻冬舎Plusにて音楽エッセイ「渋谷で君を待つ間に」を隔週連載中。音楽家としての最新リリースは Ibiza島のレジェンド、故Jose Padillaに捧ぐ「R.I.P. Sunset」を、自身が運営するミュージック・ブランド&レーベ ル「OIRAN MUSIC」よりリリース。 DJとしての感覚を活かした空間演出やアートディレクター、イベントのプロデューサーとしても活動中。 タイミングと縁に従うまま「言葉」「音楽」「景色」を日々繋ぎ続けている。

 

<アーティスト・インフォメーション> 「am8(エーエム・エイト)」

2020 年、突如としてストリーミングサービスにアップされた音楽ユニット、それが am8。 「art と musicを無限大㱣に」を活動コンセプトに掲げるこのプロジェクトは、サブスクシーンにおいてデビュー曲 「Florian ft. HANA+Kaori Takeda」でいきなりのインパクトを与えた。 その後、シティポップのフィーリングを持ち合わせたアンセムチューン「Hatsukoi ft. HANA」は、Spotify にて日 本語バージョン、英語バージョンを合わせ現時点で 20 万回再生を突破している。 2020 年発売のファーストアルバム「iDoM(アイドム)」のラスト曲「iDoM ft. XAI」の完全版「iDoM-full[1]ft.XAI」を 2021 年 1 月に7インチ&デジタルでリリース。更に 5 月には「iDoM」収録楽曲を数々のアーティスト &クリエイターに再構築されたリミックスを「am8 killed by」シリーズと称し、次々リリースするなど精力的な活 動を展開中。 本作はHIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」がデ ジタルリリースをサポートしている。

 

Instagram:https://www.instagram.com/am8_official2020/?hl=ja Twitter : https://twitter.com/am8__

official YouTube official channel : https://www.youtube.com/channel/UCQO1aT-1c0mj0HPyWFJh5Lw

note https://note.com/am8_

official/ 【FRIENDSHIP.】 https://friendship.mu

10月28日(木)【観覧+配信】青山 月見ル君想フ17周年記念公演『HONEBONE × 大比良瑞希』が開催決定!

青山 月見ル君想フの17周年記念公演にて待望の2マン『HONEBONE × 大比良瑞希』がいよいよ開催決定!

出演 HONEBONE / 大比良瑞希 

会場  青山 月見ル君想フ | MoonRomantic

日時 2021.10.28(木) 開場 / 18:00 開演・配信開始 / 18:30

 

青山 月見ル君想フ | MoonRomantic

EMAIL | info@moonromantic.com

TEL | 03-5474-8115

www.moonromantic.com

​東京都港区南青山4-9-1 B1F

 

 

TICKET

 

■会場チケット

 

前売り ¥ 3,000  ( 75名限定)  | 当日¥3,500 +1D ¥600

予約URL 

https://eplus.jp/sf/detail/3489460001-P0030001 

※整理番号順入場
チケット申し込みの際に発行される番号順の入場です。
開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。

 

■配信チケット ¥ 2,000

URL  

https://eplus.jp/sf/detail/3489450001-P0030001 ( 9/10 10:00より予約開始)
アーカイブ:1週間(11/3 23:59まで)

【ご来場チケット販売について】 ご来場チケットは人数制限がございます。規定枚数に達し次第終了となりますので、お早めのご購入をおすすめいたします。

一度お支払いいただいたチケット及び投げ銭は、中止などの場合を除き、お客様都合による払い戻しは致しません。

 

【ご来場の際の注意点】 ご来場の際の注意点をお読みいただいた上、アンケートフォームに必ずお答えください。

新型コロナウィルス感染拡大防止ご来場の際の注意点

https://www.moonromantic.com/post/notice

ご来場者様用アンケートフォーム

https://forms.gle/yXhmcvdnNBpeNFY59

 

公演に関するお問い合わせ : 03-5474-8115

 

HONEBONE

 

EMILY(ヴォーカル)とKAWAGUCHI(アコースティックギター)のフォークデュオ。

 

東京・高円寺で地元の友人同士のバンドを結成、2014年より2人組としての活動を開始。

ギターと歌のみのスタイルで、老若男女が集うLIVEは笑いあり涙あり。

「ネガティブなのにスカッとする」と評判を呼び、各地でチケット完売が続出。

 

2018年にインディーズバンドとしては異例の冠番組『骨の髄まで歌います』がNHK BSプレミアムで放送され、その後レギュラー番組となる。

2021年公開の品川庄司・品川ヒロシ監督の新作映画『リスタート』にEMILYが主演として抜擢。

​劇中音楽・主題歌もHONEBONEが担当。

大比良瑞希が10月6日下北沢440にて開催の”hanadagumi presents 〜ひみつのじかん〜”に出演致します!

大比良瑞希が106日下北沢440にて開催の”hanadagumi presents 〜ひみつのじかん〜に弾き語りにて出演致します!

 

タイトル::hanadagumi presents 〜ひみつのじかん〜

出演:大比良瑞希 × NEMNE

   【NEMNE supportpf:George(MOP of HEAD) , SEIKI(MPC&DJ)

 

日程 / 場所:2021.10.6() / 下北沢440

440web:( http://440.tokyo/events/2021-1006-19/ )

 

開場 18:30 / 開演 19:00

来場チケット:¥3,5001D¥600別)/ 当日¥500up 

 e+イープラス 入場:整理番号順 No.1

  その他1~4 は、応援投げ銭付きチケットです。

  内容は、通常の来場券と同じです。 

 受付開始 9/4 12:00

  URL( https://eplus.jp/sf/detail/3486560001-P0030001 )

 (サイト公開は 9/4 00:00〜となります。)

 

配信開始:19:00

配信チケット:¥2,500+ドネーション

 Streaming+

  サポートチケットAD は、応援投げ銭付きチケットです。

  内容は、通常の視聴券と同じです。

 受付開始 9/4 12:00

  URL( https://eplus.jp/sf/detail/3486580001-P0030001 )

 (サイト公開は 9/4 00:00〜となります。)

 販売期間 〜 10/12 20:59

 配信期間 〜 10/12 23:59

 (アーカイブ6日間)

 

 

 

大比良瑞希: コンピ『HONEY meets ISLAND CAFÉ』最新作からオリジナル・ラヴの’90sクラシック『ヴィーナス』をラヴァーズ・レゲエでカバーした極上サマー・チューン、本日、6月28日より待望の先行配信スタート!

  6月30日発売の海を愛するすべての人たちへおくる大ヒット・コンピレーション『HONEY meets ISLAND CAFÉ』最新作から大比良瑞希によるあの渋谷系を代表するオリジナル・ラヴの’90sクラシック『ヴィーナス』をスウィート&メロウなラヴァーズ・レゲエ・アレンジでカバーした極上サマー・チューン、本日、6月28日より、待望の先行配信!

  更に昨年12月発売の同企画よりDJ HASEBE『幻じゃない海辺 feat. 大比良瑞希 & KEISUKE SAITO』がアナログ7インチ にて8月28日発売決定!

 現在進行形のシティ・ポップを紡ぐ次世代型シンガーソングライター、大比良瑞希がこの夏、大ヒット・コンピレーション「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズ28作目となる国内外の“海を愛するアーティスト“の作品を集めた人気の「Sea of Love」の第6弾に新録にて参加! 2020年、HONEYの配信ライブ「SEA OF LOVE」出演でHONEY読者にもその存在感を高めた大比良瑞希、今回はあの渋谷系を代表するオリジナル・ラヴの’90sクラシック『ヴィーナス』を7インチが毎回即完売!フロアーで大人気のロックステディ・バンドFRISCOのキーボーディストHatayoungによるスウィート&メロウなラヴァーズ・レゲエ・アレンジでカバー!

 ‘90sリヴァイバル×ラヴァーズ・レゲエ×シティポップのフレイヴァーを感じさせる心地良い絶品カヴァーに仕上がっている!

 コンピの6月30日発売に先駆けて本日、6月28日より『ヴィーナス』が待望の先行配信スタート!  一足先に大比良瑞希のエモーショナル&スモーキーな歌とスウィート&メロウなラヴァーズ・ロック・サウンドが奇跡的な化学変化をおこしたキラー・チューン『ヴィーナス』が永遠に終わらない夏の始まりを感じさせる!    

 そして昨年12月発売の同シリーズ『HONEY meets ISLAND CAFE -NO SURF, NO LIFE』収録のDJ HASEBE『幻じゃない海辺 feat. 大比良瑞希 & KEISUKE SAITO』がアナログ7インチ にて8月28日に発売決定という嬉しいお知らせも! 大比良瑞希は今後も都会に生きる女性、”WOMAN”をテーマにした楽曲を数々の素晴らしいゲストを迎え次々と発表していく予定である。

 いよいよ夏本番!更に勢いづく大比良瑞希の動向から一瞬たりとも目が離せない。  

 

■大比良瑞希『『ヴィーナス』: 配信

URL: https://linkco.re/NggEh2XH

Words : Ryutaro Kihara Music : Takao Tajima  Arrangement : Hatayoung (from FRISCO)

●シングル配信発売日:2021年6月28日(月)

●発売元:株式会社インセンスミュージックワークス

 

■『HONEY meets ISLAND CAFE – Sea of Love 6 – Collaboration with BAYFLOW』

海を愛するすべての人たちへ。 大ヒット・コンピレーション「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズ28作目となるリリースは、国内外の“海を愛するアーティスト“の作品を集めた人気の「Sea of Love」の第6弾! 初参加となるHY、WSTをはじめ、大比良瑞希、Natsu Summer、小沼ようすけ、Honokaの新録音初出し音源満載の必聴盤。そして今回は人気のライフスタイルブランド「BAYFLOW」とのコラボレーションが実現! 01. Offshore 〜Cafe Latte Song〜 (Urban Island Remix) / WST 02. AM11:00 (DJ HASEBE Sea of Love Remix) / HY 03. Beach Magic feat. PES、さまぁ~ず&大橋リナ / Lisa Halim 04. Seventeen Calls (#Just Sound Good2020 Version) / Baby Kiy & Michael Kaneko 05. This Summer / Mime 06. Frozen Pacific / Pictured Resort 07. Summervibez / HIMI 08. I Belong Here feat. 韻シスト / Rickie-G 09. ヴィーナス / 大比良瑞希 10. 潮騒サンセット/ Natsu Summer 11. On My Way Home / Kan Sano 12. Around The Love (Acoustic Version) / 小沼ようすけ 13. Kiss Me / Honoka

●タイトル:HONEY meets ISLAND CAFE –Sea of Love 6- Collaboration with BAYFLOW #

●CD/アルバム配信一般発売日:2021年6月30日(水)

●EC先行発売:2021年6月14日(月) 

https://insensemusicworks.stores.jp/ 

●CD価格:税込¥2、200(税抜¥2,000)  

●CD品番/POS:IMWCD-1213/4580278262288

 

■Sweet Love feat. 大橋純子 / 幻じゃない海辺 feat. 大比良瑞希 & KEISUKE SAITO

※アナログ7インチ 両A面

アーティスト:DJ HASEBE

発売日:2021/8/28(CITY POP ON VYNIL )

価格:税込\2,420(税抜\2,200)

品番/POS:IMWVR-1002 / 4580278262431

タワーレコード流通 ジャケット仕様=二つ折りジャケット

 

DJ HASEBEによる現在進行形シティ・ポップ・レジェンド、大橋純子による名曲のセルフカヴァ― 「Sweet Love」。次世代型シンガーソングライター大比良瑞希とヒップホップクルーMGFのKEISUKE SAITOをフィーチャーした 「幻じゃない海辺」を両A面としてカップリング、7inchレコードで発売! 「幻じゃない海辺」は都会の海辺の恋人同志のスウィートな思い出やシーンをアップビートに乗せて掛け合うように歌ったラブソング。夏の終わりの海辺を思わせる軽快なシティポップ。 アートワークはビームスとのコラボ、ミュージックマガジンの表紙など、ファッション、音楽、広告でも活躍するイラストレーター金安亮によるオリジナル描き下ろしアート。 二つ折りジャケット仕様

 

<DJ HASEBE (DJ / Sound Producer)> DJ / サウンド・プロデューサー、OLD NICKことDJ HASEBE。日本を代表するナンバーワンDJ。 1990年よりDJとしてのキャリアをスタート。2020年にDJとして30周年を迎えたその軌跡は、日本のHip Hop、R&Bシーンで最重要人物の一人である。 近年では雑誌『HONEY』監修のCD「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズの選曲を担当。オリジナル作品では唾奇、おかもとえみ、SALU、SIRUP、BASI、向井太一他若手アーティストとのコラボ作品で常にシーンの潮流の中心を見据える数少ないアーティスト / DJの一人である。

 

 

 

「ジョニーウォーカー」オンラインライブシリーズ“The LIVE-HOUSE”本日6月18日(金)20時よりスタートします。

Michael Kaneko、井上惇志 (showmore) をゲストに迎えた「ジョニーウォーカー」のオンラインライブシリーズ“The LIVE-HOUSE”本日6月18日(金)20時よりスタートします。

 

キリンビール 株式会社(社長 布施孝之)は、ディアジオ社(英国)が所有する、世界No.1スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」のプロモーションとして、オンラインライブシリーズ“The LIVE-HOUSE”を6月18日(金)よりスタートします。

 このコンテンツは、SPACE SHOWER TVの制作協力を受けて実施し、YouTubeのSPACE SHOWER TVチャンネルにて公開され、どなたでも視聴することが可能です。

 

 出演アーティストとして 、紅白オープニングムービーの音楽制作から、星野源の作品への参加・バックMPCプレイヤーなど、広いフィールドで活躍するビートメーカーSTUTS、ソウルフルかつオルタナティヴな新時代のシティ・ポップを紡ぐ次世代型シンガーソングライターとして注目を集める大比良瑞希が既に決定。 

 今後も続々と出演アーティストを公開していきます。 

 

現在、特設サイトとティザームービーが公開されており、6月30日まで「ジョニーウォーカー ブラックラベル 12年」のミニボトル(200ml)1本入りのオリジナルボックスが抽選で3,500名様に当たるTwitter プレゼントキャンペーンが実施中!

“The LIVE-HOUSE”を見ながら家飲みが楽しめる「オリジナルギフトキャンペーン 」を展開します。

 

【JOHNNIE  WALKER PRESENTS “The LIVE-HOUSE”概要】

・視聴サイトURL

https://www.youtube.com/watch?v=K64qWCPQMzo

・動画公開開始:2021年6月18日(金) 20:00〜 

 

・視聴方法:上記特設サイトより視聴可能(無料)     

※当コンテンツは生ライブ配信ではございません。

盟友Michael Kanekoをプロデュース&ヴォーカルに迎えたデュエット・ソング!究極のサマーチューン『HOLIDAY』、本日6月9日にデジタル・リリース

 『遠回り』『ダージリン』に続き、早くも配信される大比良瑞希、2021年第三弾シングルは湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター、清涼感を有したシルキー・ヴォイスが魅力のMichael Kanekoをプロデュース&ヴォーカルに迎えた、これからの季節にピッタリのデュエット・ソング!

 恋人たちの思い出の映画をモチーフに、すれ違う男女の心模様をメロウでスムースな往年のAOR、シティ・ソウルを彷彿させる最新型ヨット・ロック・サウンドで描き出す2021年最強のサマーチューン『HOLIDAY』(feat. Michael Kaneko)』、本日6月9日にデジタル・リリース!

 現在進行形のシティ・ポップを紡ぐ次世代型シンガーソングライター、大比良瑞希がこの夏におくる2021年第三弾シングル!

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター、清涼感を有したシルキー・ヴォイスが魅力の盟友origami PRODUCTIONS のMichael Kanekoをプロデュース&ヴォーカルに迎えた、これからの季節にピッタリのデュエット・ソング『HOLIDAY』(feat. Michael Kaneko)がいよいよ6月9日にデジタルリリースとなる!

 恋人たちの思い出の映画を巡る大比良瑞希とMichael Kanekoの交互に繰り返すエモーショナルな歌が、すれ違う男女の心模様をメロウでスムースな往年のAOR、シティ・ソウルを彷彿させる最新型ヨット・ロック・サウンドに乗せて描き出す2021年最強のサマーチューンに仕上がっている。

 誰もが経験する、あんなに好きだったはずなの何故かすれ違う二人の恋の倦怠を、思い出の映画に対する男女の見解の違いをモチーフに、瑞々しくもリアルに紡ぎ出していくストーリーが聴く者の共感を喚起する、まさに普遍的なLOVE SONGと言えよう。

 全体のサウンド・プロデュースも手掛けたMichael Kanekoが奏でる、まるでいつか観た映画の中の登場人物のカップルが掛け合う台詞のような歌詞世界をオブリガードする、80’sムード溢れる硬質なギター・サウンドが心地よく響くのがとても印心象的である。

 2021年の大比良瑞希はWOMANをキーワードに作品を作り続けており、今回はこれまでの女性による一人称的な2曲とは趣を異にし、男性の視点を加味し、スタイリッシュなヨット・ロック・サウンドに大比良のエモーショナルでスモーキーな歌声とMichael Kanekoのシルキーでファルセットな歌声が奇跡的な化学反応を生み出し “明けないHolidayラストの違うエンドロール”と繰り替えすサビのリフレインがこのコロナ禍の閉塞感とも相まって男女の終わらないHoliday、いつまでも先の見えない未来を暗示させる。

 そして間奏のサウダージなスキャットパートからエンディングへなだれ込む大比良とMichael Kanekoによる哀愁を帯びた、魅惑的なコーラスパートにも注目して欲しい。

 またジャケットでは前回の『』遠回り』『ダージリン』に続き今回は男女を思わせる2体のTeddy bearをフィーチャーしており、この独特の存在感を有したとても印象的なぬいぐるみは、そのインスタグラムが内外のアーティストを中心に話題となり俄然注目を集める新進気鋭のぬいぐるみ作家、Nuiguruの手によるオリジナルの作品を使用している。独学でぬいぐるみ制作をはじめ、オリジナルのデザイン画から全て彼女一人の手作業のみでクリエイトされたという謎の生物とでも言うべききキュートでストレンジな、むしろ人間よりも俄然人間味を有した倦怠をも感じさせるそのアンニュイな表情が、『HOLIDAY』のクールなサウンドとすれ違う男女の感情の機微に更なる余韻を与えることに成功している。

 デザインはアルバム 『IN ANY WAY』と同じく、スチャダラパー、NONA REEVES、ASA-CHANG & 巡礼、ナツ・サマー、一十三十一らのカヴァー・アートやマーチャンダイズを手がける田口 陵(CIDER INC.)による。

 大比良瑞希は今後も都会に生きる女性、”WOMAN”をテーマにした楽曲を数々の素晴らしいゲストを迎え今後も次々と発表していく予定である。

 今年も早くも半分が過ぎたが更に勢いづく大比良瑞希の動向から一瞬たりとも目が離せない。

 

 

■大比良瑞希『HOLIDAY』(feat. Michael Kaneko):配信

URL: https://orcd.co/mizukiohira_holiday

 

■『HOLIDAY』クレジット

『HOLIDAY』(feat. Michael Kaneko)

 

作詞:大比良瑞希、田中秀典 作曲:大比良瑞希、Michael Kaneko

編曲:Michael Kaneko

 

Produced by Michael Kaneko

Michael Kaneko appears by the courtesy of origami PRODUCTIONS

Vocal,Chorus:大比良瑞希

Vocal,Chorus,Guitars,The Other All Instruments:Michael Kaneko

Drums:御木惇史

 

Recorded & Mixed by 藤城 真人 (big turtle STUDIOS)

Mastered by 木村健太郎 at KIMKEN STUDIO

 

 

Michael Kanekoプロフィール
湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。
デビュー前にボーカリストとして起用されたTOYOTAPanasonicTVCMが話題となり問い合わせが殺到。
ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で評判となる。
その後、デビュー前にもかかわずFUJI ROCK FESTIVALSUMMER SONICGREENROOM FESTIVALなどに出演。
タワーレコード“NO MUSIC, NO LIFE?”のポスターに登場。また AmPm feat. Michael Kanekoが各国Spotifyのバイラル・チャートにランクイン。インドネシアのフェスでは1万人規模のオーディエンスが大合唱、その声は5,000万人に届くことに。
そして2017年、満を持して『Westbound EP』でデビュー。
卓越したソングライティングとパフォーマンスは話題を呼び、プロデューサーとして森山直太朗、あいみょん、瑛人、Rude-α、majikos**t kingz、足立佳奈、Miyuuなどを手がける。
さらに大橋トリオ、ハナレグミ、藤原さくら、さかいゆう、SKY-HI & THE SUPER FLYERSDJ HASEBEKan Sanoなどのライブやレコーディングにも参加。
また、CITROËNNISSAN、ダイハツ、BACARDÍSHARPIKEAFREAK’S STOREAmazonJ-WAVE、資生堂、ヤクルトなどのCM楽曲やジングル、映画「とんかつDJアゲ太郎」「サヨナラまでの30分」「ママレード・ボーイ」、ドラマ「僕たちがやりました」、アニメ「メガロボクス」のテーマソングや劇伴音楽も手がける。
2020
年、1stアルバム『ESTERO』をリリース。
ラッパー Daichi Yamamotoをフィーチャリングするなど音楽性も幅を広げヒットを記録。
さらに、BAYFLOWRay-BanOFFSHOREのコラボや広告モデル、MUSIC ON! TVMCなど、音楽活動にとどまらず活躍の場を広げている。

 

http://michaelkaneko.com/